「スモーキングガン 民間科捜研調査員 流田縁」全10巻を読んでみた

スモーキングガン

こんにちは!こ〜たろうです。

原作:横幕智裕、漫画:竹内州史さんの「スモーキングガン 民間科捜研調査員 流田縁」全10巻を読んでみました。

ストーリー

スモーキングガンとは硝煙を昇らせる銃口の状態より「動かぬ証拠」の意味。

主人公の流田縁(ながれたえにし)は元警視庁科捜研で現在は民間の科捜研に勤務。

警察や保険会社が簡単な捜査で決めつけた結果を高度な科学捜査でひっくり返す系のお仕事をしている(有料)。

科捜研を辞めたきっかけは同僚でもある恋人が殺された事件。その時の記憶が縁には全くない。

縁が務める民間科捜研の社長が恋人と同じように殺されたことで再捜査を始めるが。。

まとめ

発明した小麦粉のためにそんなにひとをころすかな〜という疑問と縁がモテすぎという疑問は残るがまぁ面白かった。