ランニングの時、乳首に絆創膏を貼るべきか?

マラソン

こんにちは!こ〜たろうです。

今日はランニング時、乳首に絆創膏を貼るべきかどうか考えてみました。

厚切りジェイソン

ランスマでWhy Japanese people ?の厚切りジェイソンさんがなぜ日本人は絆創膏で乳首を甘やかすのか?

自分の乳首は今ではワニ皮のように硬くなって絆創膏は必要ないと言ってました。

バンドエイド

私が使っているのはBAND・AIDのウォーターブロックで、5km以上走るときは必ず貼っています。長距離でも剥がれたことはありません。

1回25円くらいですね。

男性用二プレス

男性用のニプレスというのもあります。

こちらですと1回50円くらいになりますが、乳首を包んでくれるので安心感はありますね。

コンプレッションウェア

加圧インナーを着ることで絆創膏がいらなくなります。しばらく着ていましたが、最近はちょっと苦しいのが苦手になってしまったので、やめてしまいました。冬場はインナーとして使えるので結構いいかもしれません。

あんまり締め付けないタイプがおすすめです。

男性用スポーツブラ

スポーツブラ
レースの時は無理ですが、トレーニングなら一度装着して走ってみたいかも。。

乳頭縮小手術

美容整形外科で乳首を小さくできますが、30万円くらいかかります。

ちょっとムリかも。。

乳首を鍛える

ランニング

毎週のようにレースに出ていると、たま〜に絆創膏を忘れてしまうことはあります。

あきらめてスタートしますが、5km過ぎからめっちゃ気になり始め、後半は仕方なくシャツが乳首に当たらないようちょっとつまんで走ることに。

出血まではいかずともお風呂ではしばらくヒリヒリします。

乳首以外の皮膚では以前は洗濯タグのところに血が滲んだりしていましたが、今は強くなったようで全然平気です。

乳首もしばらく我慢したら鍛えられるのかも。。

箱根ランナーや実業団の選手は平気なのかなぁ。。