【香川県高松市】サンポート高松

サンポート高松(サンポートたかまつ)は、香川県高松市の高松港を構成する再開発地区の名称、および施設群の総称。
高松港玉藻地区東部ウォーターフロントにあたる浜ノ町の旧・高松貨物駅跡地を再開発した地区である。高松市が瀬戸内海に面する港町であることから「瀬戸の都」として、1999年(平成11年)から工事が進められている。
JR高松駅、高松シンボルタワー、JRホテルクレメント高松、高松サンポート合同庁舎、高松港旅客ターミナルビルなどの大規模施設が立地する高松市の新たな拠点として建設された。
東部に位置するサンポート高松玉藻交差点は高松市のメインストリートである高松中央通りの起点となっている。
さぬき高松まつりのどんどん高松では高松港サンポート高松沖合海上に花火が上がるため大きな賑わいを見せる。Wikipedia